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もしもアフィリエイトで広告主と提携して広告コードを作成・確認する方法

2020 4/20
もしもアフィリエイトで広告主と提携して広告コードを作成・確認する方法

初心者の方に向けて、できるだけ簡単に詳しくアフィリエイト広告の貼り方をお伝えしたくてスクショ撮りまくるし、執筆めちゃ時間かかってお待たせしております💦

個別レッスンで広告の貼り付けやるとおそらく1時間たらずくらいでできるので、記事読みながら調べながら設定することにめげたらご利用ください🙇‍♀️

ではでは今回も、極力記事をお読みいただくだけで作業を進められるようにはまとめてまいります〜💪💨

レッスン受けた方は、復習ややり方忘れちゃったときの内容確認としてご活用くださいね🤗

ものすごく心が折れた方は、作業代行承ります👍

目次

提携したい広告主を探して「提携申請」をクリックします

もしもアフィリエイトにログインした状態では、画面上部に検索バーが表示されています。

STEP
画面上部検索バーに提携したい広告主名を入力して検索する
  • 「Amazon.co.jp」商品購入
  • 【Yahoo!ショッピング】商品購入

今回はアマゾンとヤフーショッピングに申請をしてみましょう💪✨

この二つをコピペして検索窓に貼り付けて探せば見つけられるはずです!

STEP
「提携申請する」ボタンをクリックします

横っちょの方にある、「提携申請」ボタンを押せばOKです〜🙌

簡単ですね!

「提携申請」したら提携が承認されるまで待ちます

提携が承認されるとメールが届きます✨

このメールが届いたら広告コードを取得する方法を確認していきます!

もしもアフィリエイトで広告コードを確認する方法

STEP
画面上部から「プロモーション検索」をクリックします

クリックするとメニューが展開します🤗

STEP
展開したメニューから「提携中プロモーション」をクリックします

提携中プロモーションから進むことで、広告を貼り付けるために使用するコードを取得することができます。

提携中の広告主が表示されたら「広告リンクを取得」をクリックします

広告リンクを取得をクリックすると広告コード(ソース)が表示されます💡

ソースと呼ばれるHTMLコードには広告掲載に必要な内容が詰まっています

「ソース」=「広告を表示するためのHTMLコード」なので、こちらをコピーして、ワードプレスで記事を投稿するときに貼り付ければ広告を表示させることができます。

どのASP(アフィリエイト広告の会社)を利用しても、「ソース」だとか「広告リンク」だとか呼び方は変わるものの、このようなHTMLコードの文字列を使って広告を表示させていくことになります。

ここでは、「こういう文字列で広告が表示させられるようになるんだ〜💡」というところがなんとなく把握できればOKです👍✨

もしもアフィリエイトで広告主と提携して広告のソースを確認する手順のまとめ

  • 初心者はまず「Amazon」と「Yahoo」に提携申請するのがおすすめ
  • アマゾンは承認まで少し時間がかかることがある
  • 提携が承認されるとメールが届く
  • 提携が承認されると「ソース」と呼ばれる広告を表示するためのHTMLコードを取得できるようになる

この記事では提携申請の手順から、広告のソースコードの確認方法までを進めてきました!

広告を貼り付ける手順、いざ解説するとなると本当に長い💦んです。

自分でできるようになると理解は深まりますが、スキルとかそういう経験はいらないけど広告は貼りたいんだよねと言う方にはちょっと気が遠くなる作業かもしれません😭

今後の運用の方向性に合わせてサポートしておりますので、ご相談ください!

このあとは、「リンカー」というプラグインを使用して記事内にかんたんに広告を貼る方法の設定部分に触れていきたいと思います💪💨

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